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SHIGEKYE
10代でプロダンサーとしてキャリアをスタートし、2000年、アメリカ・ロサンゼルスで開催され「co.dance competition」LA大会にて優勝。
舞台作品や様々なイベントに出演し、2PM、IU、パク・ヒョンビンをはじめとする国外アーティストのバックダンサーとしても活躍の場を広げ、ジャンルや国境を越えた経験を活かし、表現の幅を磨き続ける。
20代ではNHK大河ドラマ「八重の桜」などをはじめとし、俳優としてテレビ・舞台などにも出演。
2.5次元作品では振り付けを手掛けるなど、多角的に活動の幅を広げる。
30代、ご縁に導かれ高麗屋の一門として歌舞伎役者の道へ。
2018年8月、歌舞伎座『東海道中膝栗毛』にて旅人役で初舞台を踏む。日本の伝統芸能が持つ美と精神性に深く振れ、表現者としての軸を築いていく。
そして40代、これまでの経験をすべて融合させた新たなエンターテインメントを創り出すために、お世話になった歌舞伎座の道を卒業。
”見るだけで心が染まる”唯一無二の舞を届けるために―
*染舞株式会社(SEMBU Inc.)**を立ち上げる。
伝統と革新、静と動。
あらゆる境界を越えて、
SHIGEKYEは今日も舞い、届け続ける。

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